遠隔:直傳靈氣療法
- 6月25日
- 読了時間: 2分

昨日、末期がん患者様の身内の方より、遠隔で直伝靈氣療法をしてほしいと依頼がありました。
以前はサロンに通ってくださっていましたが、お久しぶりのご連絡で大変な状況の中にいることを
知りました。
私の父も肝臓がんで9年前に他界しました。
ステージ4で もう処置することもできない状況になると、ベッドの上でお腹にたまった水で
圧迫され苦しくなったり、痛みでもがくことしかできない父を夜通し看病していたので
その光景がすぐに浮かびました。
お客様からも もう先が長くない。辛そうな状況を見ているのがつらい。何とかできないか・・・と
そんな想いで連絡をしてきました。
お急ぎのようでしたので、ご連絡をいただき すぐに遠隔で靈氣を送らせていただきました。
遠隔でもお相手の方のどの部分に強い痛みがあるのかも ちゃんとわかります。
手のひらで感じることができるのです。その部位を特に丁寧に靈氣を送ります。
昨日の午前中に施術させていただいて、翌の今朝 お客様よりお礼のメールが届きました。
昨夜病院へ行ったら穏やかで安心しました。と☺
痛みから解放される時間は、気持ちも安定し、素直になれます。
本人も穏やかな時、身内も穏やかになれる。
そんな時間が少しでも多く、長く続くことを願って、サポートさせていただきました。





















コメント