

遠隔:直傳靈氣療法
昨日、末期がん患者様の身内の方より、遠隔で直伝靈氣療法をしてほしいと依頼がありました。 以前はサロンに通ってくださっていましたが、お久しぶりのご連絡で大変な状況の中にいることを 知りました。 私の父も肝臓がんで9年前に他界しました。 ステージ4で もう処置することもできない状況になると、ベッドの上でお腹にたまった水で 圧迫され苦しくなったり、痛みでもがくことしかできない父を夜通し看病していたので その光景がすぐに浮かびました。 お客様からも もう先が長くない。辛そうな状況を見ているのがつらい。何とかできないか・・・と そんな想いで連絡をしてきました。 お急ぎのようでしたので、ご連絡をいただき すぐに遠隔で靈氣を送らせていただきました。 遠隔でもお相手の方のどの部分に強い痛みがあるのかも ちゃんとわかります。 手のひらで感じることができるのです。その部位を特に丁寧に靈氣を送ります。 昨日の午前中に施術させていただいて、翌の今朝 お客様よりお礼のメールが届きました。 昨夜病院へ行ったら穏やかで安心しました。と☺ 痛みから解放される時間は、気持ちも安定


誰しもが美しい存在
プラーナ=生命エネルギー 誰しもが心の根底に眠る光は美しい 私たちはこの世(ゼロ地点)に降り立ち、魂の成長を経ながら この世から去る日には再びゼロ地点に還っていく 大人として成長しながらも、高齢に向かっていく感覚は 子供還りや赤ちゃん還りするようにピュアに戻っていく そのプロセスが本来はちゃんとあります ですが、先の見えぬ未来など想像ができない私たちは 学校や社会とかかわれば毎年新しい人との出会いや別れにより 多くの発想の転換が生まれ、 キャリアを積み、役職が変わればなれない業務や育成に追われる日々 結婚し、子供が生まれれば、自分のことは後回し 産後のホルモンバランスの乱れにより感情も日々も乱れ、 骨盤は産後安定しないまま、赤ちゃんを抱き抱え、 バランスを取るためにアンバランスな筋肉のつき方になり 身体は歪み、アウターマッスルばかりが鍛えられ、 強い鎧を被り、芯(本質)となる体感(軸)は不安定なまま。。 家事・育児・仕事・介護・人間関係と 気づけば多くのことをこなし、当たり前になり、 本当の自分の意志や価値を忘れていく 優しさだと思っていることが




















